【プラレール購入記】おしゃべりパーシーは手押しで走らせても喋ってくれる、可愛いおしゃべり野郎

プラレール沼に突入した我が家。(というか息子)

12月のサンタさんからのプレゼント以降、トーマスのプラレールを眺めては遊び、眺めては遊びを繰り返していた息子をかわいそうに思った嫁さまが、遂に列車の買い足しにと動きました。

その時歴史が動いた。(プラレール沼への)

おしゃべりパーシー

購入したのは、おしゃべりパーシー君!

ぱーしー!ぱーしー!」と、なぜかトーマスとはいわずにパーシーを連呼する息子の愛しの機関車くんで、三両編成です。(写真は貨車なしの二両ですがw)

喋ります。
50セリフ以上だったかな。
結構しゃべる。
tomas_osyaberi_pasii

ペラペラおしゃべり野郎の彼。
相変わらずの「ぼくは臆病なんかじゃない!!」を連呼してますが、客車の上部におしゃべりスイッチがあります。
あと、手動で喋らせるためのボタンも。 これ連打されるとひたすらパーシー君が喋りまくるので子供も大はしゃぎ。(大人からはうるさい)

連結部はネジ式で固定されてます。
恐らく連結部に配線がされてるのかな?
他のプラレールみたいにねじって外せないので、大人も子供も注意が必要かと。

もうすぐ2歳になる息子も、なんとなく「あ、これ外れないんだ」とすぐに理解してくれてましたよ。

というわけで新しく仲間に加わったおしゃべりパーシー。
息子も大満足です。

で、恐らく一ヶ月後にはまたほかの車両が増えていることでしょう..。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください